印度料理「シタール」

第4代目タンドール窯の入れ換えをしました。

■2016/10/13 第4代目タンドール窯の入れ換えをしました。
7年目を迎えたところで、前の窯が割れてしまいました。窯屋さんによると、だいたいナンを20万枚焼くと、窯の厚みが半分になり、重量のバランスが崩れて割れやすくなるそうです。

およそ3年半ほどで20万枚を焼いたと思うので、今回も長持ちした方だと思います。

火の神様アグニにプージャ(祈り)を捧げてから、着火しました。
その後、ゆっくり時間をかけて窯の温度を上げていきます。