印度料理「シタール」

本日は節分。

■2016/02/03 本日は節分。
節分の意味と由来をご存知ですか?
節分とは「季節を分ける」という意味が含まれており、「季節の変わり目」という意味になります。

では春夏秋冬と四季があるのに、なぜ2月3日なのでしょうか?
季節の分かれ目は立春、立夏、立秋、立冬とあり、その前日に当たる日が節分。
つまり節分は本当は年に4回あるのです。

四季の始まりは春。
春が始まる日、1年の始まりの日ということで立春の前日の節分が、広く知られるようになったのです。

「これから始まる新しい年が、不幸や災の無い一年になりますように。」
との願いを込めて、節分の行事を行うようになったとのことです。

一年の邪気(鬼)を払い、福の神様をお迎えできるように祓い清める節分。

シタールのそばの検見川神社でも本日17:00より福豆撒きが行われますよ〜。
なんと福豆の中には豪華賞品が当たるくじ入り〜!
ぜひシタールでお食事ついでに、福を貰いに行きましょう♪


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